私が実際に読んだ本を紹介します。PRこのページには広告リンクが含まれます

私の感想と、本に書かれていることの整理を並べています。本の紹介であり、特定の金融商品をおすすめするものではありません。
ロバート・キヨサキ 著/白根美保子 訳(筑摩書房)
賛否両論の本だからこそ、使えるところを自分で選んで使う、という読み方が試される一冊です。
紹介を読むニック・マジューリ 著/児島修 訳(ダイヤモンド社)
積立投資を続けると、なぜ富が積み上がるのか。実際に役立つ考え方と実践の方法が詰まった本です。
紹介を読むジョージ・S・クレイソン 著/大島豊 訳(グスコー出版)
いきなり投資をする前に、お金と暮らしの土台をつくる方法を、物語で教えてくれる本です。
紹介を読むモーガン・ハウセル 著/児島修 訳(ダイヤモンド社)
投資の手法ではなく、お金と長く付き合うための考え方と心構えを教えてくれる本です。
紹介を読むビル・パーキンス 著/児島修 訳(ダイヤモンド社)
お金と時間の使い方を変えてくれる本です。「ゼロで死ね」という言葉の先入観なしに読んでほしい一冊です。
紹介を読むデビッド・クラーク 著/林康史・石川由美子 訳(日経BP)
「バフェットの相棒」ではなく、バークシャーの成功を導いた人の考え方と哲学を知る本です。
紹介を読むハワード・マークス 著/貫井佳子 訳(日本経済新聞出版)
投資のシンプルさは、考え抜いた結果であって、何も考えないことではない。そう教えてくれた本です。
紹介を読むバートン・マルキール、チャールズ・エリス 著/鹿毛雄二・鹿毛房子 訳(日本経済新聞出版)
『ウォール街のランダム・ウォーカー』や『敗者のゲーム』が難しいと感じた人の、最初の1冊によい本です。
紹介を読むジョン・C・ボーグル 著/長尾慎太郎 監修/藤原玄 訳(パンローリング)
「株価は上がり続ける」という神話ではなく、企業の利益と配当の成長という根拠を教えてくれる本です。
紹介を読むデビッド・スウェンセン 著/長岡半太郎 監修/山下恵美子 訳(パンローリング)
「買い続けること」が規律だと思っていた私に、「リバランスこそが規律だ」と気づかせてくれた本です。
紹介を読むリチャード・ドーキンス 著/日髙敏隆・岸由二・羽田節子・垂水雄二 訳(紀伊國屋書店)
人間は遺伝子の乗り物なのか。「ミーム」という言葉を生んだ本から、私は「ミームを残す」生き方を選びました。
紹介を読む飯田育浩 著(西東社)
今の出来事は、歴史の延長で起きている。戦費とインフレ、宗教と戦争のつながりが見えてくる、人生で一度は読破したい世界史の本です。
紹介を読むエリン・メイヤー 著/田岡恵 監訳/樋口武志 訳(英治出版)
話が通じないのは、言葉ではなく考え方の違い。いろいろな国の人と仕事をしてきた私が、その理由に納得できた本です。
紹介を読むエリック・ジョーゲンソン 著/櫻井祐子 訳(サンマーク出版)
「お金」ではなく「富」をつくる。バズを狙わず、役に立つ発信を長く続けるという、私のYouTubeの方針をくれた本です。
紹介を読むユヴァル・ノア・ハラリ 著/柴田裕之 訳(河出書房新社)
人間は「実在しないもの」を信じることで、ここまで来た。お金や市場の見え方まで変わる、視野を大きく広げてくれる本です。
紹介を読むハンス・ロスリング、オーラ・ロスリング、アンナ・ロスリング・ロンランド 著/上杉周作・関美和 訳(日経BP)
データで見ると、世界はまったく違って見える。私が「データとファクトで判断する」と決めたきっかけの本です。
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